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レイジーキャット

Author:レイジーキャット
梅澤 哲也 1959年1月生まれ
元HRCエンジンチューナー。1991年より米軍放出品店を開業。
趣味はオートバイ、スキューバーダイビングと射撃 



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2018年 2月 キューリグ コーヒーメーカー
2018年 2月 キューリグ コーヒーメーカー
Keurig B50J Gourmet Single Cup Coffee & Tea Brewing System
キューリグ B50Jコーヒーメーカー


2012083001.jpg

2012年にグアムで買って来たコーヒーメーカー キューリグ・プレミアムB70が突然、お亡くなりに…

電源を入れておくと、ボタンを押すだけで、比較的素早く美味しいコーヒーが飲めるのと、紅茶や
日本茶のティーバックのお湯、更にはカップラーメンのお湯ととっても便利。
毎日酷使していたので6年でお亡くなりになっても寿命で仕方ないかも?と変に納得。

しかし、便利な物が無くなると とっても不便!
しかたなく、直ぐ欲しかったので、よく似た日本仕様のB50Jをヨドバシさんのエクストリーム便で
発注しちゃいました。

翌日にはそっくりなキューリグ・コーヒーメーカーが届き、早速、使ってみてビックリ!

2018020801.jpg

一番多い抽出量でブローしても、いつも愛用マグカップの30%にもなりません。唖然…
グアムで買った今までのキューリグB70は、1回でマグカップの80%は出たのに…

2018020802.jpg

新しい日本仕様の抽出量選択ダイアル。マニュアルを見ると左から70ml、120ml、140mlだそう。
2回連続で抽出しなければ、いつもの量になりません。

2012083002.jpg

グアムで購入した壊れたB70の抽出量表示。
確かに5段階あり、最大で日本仕様の倍以上でる訳ね。

何事も米国の食事は量が半端なく多いけど、飲み物も同じで、
日本はお上品に量がチョビットなのか?

2018020803.jpg

今回購入した日本仕様のキューリグにはおまけでUCCのコーヒーカートリッジが12個ついてました。
で、嫁が気が付いたのですが、
米国で購入して飲んでいるスタバやタリーズのカートリッジに比べて滅茶軽い!

2018020804.jpg

日本製UCCのコーヒーカートリッジは一個8g

2018020805.jpg

アメリカ製スターバックスのコーヒーカートリッジは一個11.9g
なんと3.9gも違うのね。(約1.5倍も重い) 道理て日本のは軽い訳だ。
日本のカートリッジは中身が少ないから抽出量が少なくても濃さはOKってこと?

でも、日本のカートリッジがアメリカのカートリッジよりも値段が高いって更に納得出来ない?
何故なんだ~